いよいよ明日の市場の後、Nvidiaの決算ですね。多分とても良い業績決算ですよ。でも株価が上昇するとは限りません。何せ、空売り勢は必死で下落圧力をかけようとするし、イラン戦争情勢も長期継続でしょうが原油の価格は高止まりでしょう。米国経済もインフレで、トランプの政策には焦点がありません。私が期待するのは、今年の年末での決算です。米国中間選挙も終わり、イラン戦争の終結は無いが、原油価格も高止まりとはいえ安定するからビジネスの方針が立てやすくなります。私は、超長期保有の方針を覚悟していますから株価$300までは動きません。Nvidiaの二つの口座に分けていますので、利益の小さいnvidia株を売却し、その資金を調整まで待ち再投入するかAppleの株価次第ではそちらに変更します。多分Appleは$400台まで上昇するでしょうから、それもありですね。
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最近は。個人投資家の売買には株価は殆ど影響されない。機関投資家のPCにて評価された株価が大きく変動する。多分、ソフトやAIを使い細かく基準を決め、その情報量で自動的に売買されているようだ。個人投資家はこれに逆らっても短期では損失につながる。チャートのトレンドに沿って、売り買いのタイミングを見つけることが利益につ上がるようだ。
Nvidiaも今回も大事な決算だが、来季の決算の結果が最も重要になるだろう。水曜日の動き次第では、血さは良くてもまた下落は考えられる。空売り勢も必死で下げ圧力をするだろうし、トランプのやっていることで物価、経済環境も悪い。今年のクレカ、来年初頭になって動きがあると思う。まずは、動かないことだろう。
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今はNvidiaに資金と意識を集中している。もともとまだまだ上がるとの予測で購入したが、最近の下落圧力で含み益が落ち、一時は含み益が消滅かと覚悟した。その後盛り返して、含み益が相当戻ってきた。と思ったら、また米国国債の利上げと、イランに対する経済制裁の強化で株価は下落。エレベーターの様に忙しいチャートになっている。本来なら、チャートから離れたほうが良いかもしれないが、それでは投資の勉強にならない。まあ私の気持ちの問題なのだから、冷静に観察するしかないのだ。
最近は少し投資の時間と気分転換するスケジュールを組み合わせることに慣れてきた。高校生までの授業の様に1時間集中しては10分休む事を心がけている。時には銘柄を選ぶための企業のニュースを見て調べたりしている。
AIは利用しているが、私のまとめた考えをAIに話しどう反応するか確かめる。まあ、参謀的にAIを利用している、でも結局は自分の判断を重視している。株価や、どのくらい上昇するかなどは聞かないことにしている。今AIに感じていることは、結局AIのアドバイスは私自身の考えをAIに映し、鏡の様な感覚で使っていると思う。
最近の体力トレーニングは股関節、腰回り、関節部の可動性を高めることに意識している。胴回りを今までの格闘家らしいアウターマッスルを鍛えるより、インナーマッスルに意識を向けている。左大腿骨骨折、左脚の腰の付け根のリンパ癌などで相当筋が硬くなり運動能力が落ちたのが原因だと思うがジャンプもできないくらい弱っていた。
自宅の机の前の窓から景色を見ると、木先の葉が少し色が変わり秋の気配を感じさせる。
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テクニカルを確り学んでいないから、調子のいい時に購入。結局高値掴みになって、利益を大きく出せない。優良企業で直近の決算を続けているところにしか手を出していない。いずれ上がるだろうと損切りはしない。トレイダーではなく投資家になろうと決心してから、チャートを一年の単位で見ることにした。短い期間で見てると、すぐ手をお出したくなる、これが高値つかみの原因だろう。これからは、調整の機会をじっくり待ち底値とはならなくと、ある程度の安値で入ることにした。大口投資家、機関投資家の動きを学美テクニカルにも気を向けていく。
Nvidiaには色々ネガティブな発言がアナリストからあるが、自分自身で判断していく。もうすぐNvidiaの決算、楽しみだ。
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最近、株価やチャートを見るより企業のビジネス、経営、他社との関係、そして企業リーダーの考えなどの方にとても興味が湧いてきた。利確して利益を手にすることも大切だが、企業経営者の夢に賭けてみるのも面白く感じてきた。それなりに経営方針や実績を見るのも大切だが、自分の企業をどこに進めたいのかそんな事が気になり出している。Nvidiaを主軸に、他のAI企業、テック企業の動きにも目が行くようになっている。
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Charles Schwabの口座を使用しその後ThinklSwimというアプリをダウンロードし使用して3年ほど経つ。残念ながらチャートを見るだけでどうそれを利用するか全く知らなかった。今日、やっとHeat Mapをどこにあるか見ることができた。何せ英語だから何がどこにあるのか理解できない、やるしかない。投資家の道に進みたいと、今いろいろ勉強から始めている。他の株銘柄の影響、資金の流れ、金利の動き、色々あるし用語もある。七十八歳の爺さんだから覚えたことをすぐ忘れるし、集中が途切れる。まずは止まらず、少しずつ進んでいこう。
今日知ったことは、
1)売買する時に、市場全体がリスクオンなのか、リスクオフなのか。
2)金利はどう動いているか。
3)AIセクターに資金が流れているのか。
4)決算シーズンなのか。
5)出来高は増えているのか。
6)機関投資家は利益確定をしているのか。
今まではチャートでの関連機能の勉強だったが、少し先のことまで知らなければいい投資にはならない。
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今日は、株投資の素人を募集し投資で大きく成功させた話を聞いた。結局この実験を成功させた人物は破産したそうだが、この実験で成功した人は投資家として成功したそうだ。私が思ったのは、結局エントリーのタイミング、時間、損失の範囲をしっかり決め、トレンドに乗ることだろう。期待値は、どのくらいのリスクがありそれに見合う利益の可能性がどのくらいあるかということらしい。
Nvidiaの値が戻り出した。まだ油断はできないが、AmazonやMicrosoftなどのAIデーターセンター事業が利益を上げ出す証明をはっきり見えるまでは、ロケットのようには上がらないだろう。今は我慢のしどころ。やってはいけない一極集中にしたのでジェンセンファングに賭けよう。株投資を始めて最初のリスク投資となっている。
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昨夜は久しぶりにワシントンDCで開催されるプロのテニス大会を見に行ってきた。友人の弁護士が誘ってくれ結構いい席での観戦ができた。女子は昨夜の大会では目を見張るような動きを見ることができなかった。No. 2シードのウクライナ選手だったが、フラットなボールの撃ち合いだがそんなに威力を感じなかった。フラットなボールが多いのでそのうちネットに引っかかりミスとなって点を失う感じだ。男子は米国トップの二十二歳で世界ランクが5位と言っていた。力で捩じ伏せようと短時間で勝負を決めようとし結局それが墓穴で、チリの世界ランク五十番台の選手に負けた。逆にチリの選手は二十九歳の経験が豊富で、ミスをしないようチャンスが来るまで忍耐し、チャンスボールをいいコースで極めていた。クレイコートに慣れているような動きで、ネットプレーが良かった。結局チリのプレーヤーが勝ち、夜中に終了した。家について寝たのは3時ごろとなった。でも久しぶりの観戦、楽しかった。
株の方はAI株に動きが出てきて、今年後半に期待が持てそうな状況になってきた。私は、Nvidiaに集中しているがほんの少し株値を戻している。Appleはデイターセンタに多くの投資をしていない分、MicrosoftやAmazonがAIで利益を上げることを示し多分下落し始めた。同時に来年の販売に少し弱気なコメントを出したので投資のエネルギーが弱くなった。
テニスの大会を見に行って朝は少し遅くまで寝ていた。
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Nvidia, Appleと出会って、株売買で私の考えに変化が出てきたようだ。もともとAppleから始まった株投資だったが、少しずつ買い増しし分割を狙って100ほどに増やして長期保有と考えたのが始まりだ。その後、小さく色々な株に手を出し損切りはせず利益が出た時に売っていた。投資口座も二つにし長期途中、短期用に分けたが、そのうち混ざってしまった。そして、Nvidiaに出会った。でも出会いが遅かった所為もあり株購入した時にはすでに高値になっていた。そして最近はNvidiaの業績決算がいいのに株値は上がるどころか下落をしている。その辺りからNvidiaについての情報を研究し出し、同時にJensen Huangのスピーチを聴いたりして彼の考えに興味が湧き出した。今では彼を応援している。AppleがCEOが変わるのを知って、少し様子をみようと私の投資メインをNvidiaに絞った。
そんな事情で投資スタイルを決めようと、もう一度「投資口座」と「トレード口座」しっかり区分け整理することにした。 S&P500もほんの少し保有しているが、今回の下落を機に長期保有として少しずつ増やしていく。投資講座も当然のこと市場の動きで一部利確をし現金として準備し調整に入った時に買い増したりしていく。これが今後の方針だ。
まだまだ投資資金が小さいので、投資以外で生活費、投資資金の足しを得ていく。
今日もNvidiaは株価は下がったままだ。8月26日の決算を楽しみに待とう。
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今は株投資家として成長したいと思っているが、資金次第で総合的な投資家になりたいと考えている。それにしても、まずは投資資金をどうやすかに集中したい。まずは株市場の知識を十分に得ることだ。