フラフラ人生

生き方、スポーツ、投資など思いつきを書く。

  • Sunoで音楽を制作、WorldPressでブログ、YouTubeで動画これらをマッチさせて自己発信をやってみる。時間的に難しいが、投資の合間にやってみる。まずはSunoを再勉強、最近Sunoの内容が変わり一からやり直し。ブログはまだ構想が決まっていない。YouTubeも動画の題材から見直しだ。

  • これだけ株市場への悪材料が出ると、長期保存でも下げ圧力が出ると思い利確をしたくなる。多分最高15%ぐらいの下げは覚悟して保有を永続していく。何年か買うrかわからないが、必ずチャートのトレンドが上向きになる。まだ、株売買は素人だからいつ上げ戻すかなんて分からない。こいう気分の時は明日早く起きるために寝よう。

  • 株投資に専業しようとしてから一年経つ。一人で部屋にこもってチャートと向かい合うことは、結構きつい。別に肉体労働や帳簿に集中するわけではないが、目が疲れてき、すぐ集中力が散漫になってします。運動で肉体を動かすキツさと画面の中のチャート集中を継続させるキツさは完全に別物、ましてや一人でいるからなかなか集中の継続ができなくなる。それでも、この一年の経験からなんとなく集中の継続のコツを掴まえだしている。

    株価や市場の情報を集めたりチャートの分析などはそう難しくはない、それらを長い時間集中を意識し継続は難しい。多分投資の成功者と失敗者の差はここなのだと思う。最近は成功した投資家について投資のテクニカルなことよりその人の人間性に興味が湧き出した。

    Nvidiaはまたまた難しい状況を与えてくる。空売りをしないこともあるけど、五ドルぐらいの幅で上げ下げを続けている。空売りで攻めてきているインフルエンサーがいるので、益々混迷を増している。

  • 時々購入してすぐ小さな利確をしてしまう事がある。でも投資を始めてからほとんどが中期か長期保有だ。最近勉強のため少ない数で色々なテック株を試している。でも基本は中長期保有だ。ここのところ少し考えに変化が出て、状況によっては一部を利確し下がりを待って再購入もいいかと考えている。

    まだ長い時間チャートを見ている事には慣れていない、すぐ他のことを考えたり情報探しに気が向いてしまう。観察時間をもっととりちゅ私することでチャートの動きを読むことができるはずだから頑張ろう。

  • 短期用のアカウントでAppleとGoogleを購入した。Appleは10ドルほど下落したので短期保有として購入。Googleはデータセンターでの利益を確実に上げられるか、独自の輸送システムの成果などを勉強するために購入した。Amazonも来週受かってみようと思っている。

  • もともと2つのアカウントを長期と短期の保有を目的で持っていたが、いつの間にか整理ができなくなっていた。とは言っても保有銘柄が少ないから時には同一銘柄が購入時期が違うだけで保有していた。資金も短期を一定枠に決め、長期にその都度購入資金として移すことにした。その方が長期保有していた株価が調整で大きく下がった時に追加購入しやすいと思ったからだ。

    長期講座はNvidiaとApple、そしてS&P500. 私は米国在住なので米国株だけだ。そしてデイトレは米国では保証金が$2500ほど必要なので、参入していない。もしそれをしないで購入時より低い株値で売ると確か30日立たず再購入すると、ウオッシュセールと言って売値と買値の差額を先に取られる、最終的には変わらないのだが再購入した価格につけられる。これを知らずに銀行に苦情を言いに行きウオッシュセールについて教えられた。でも何か損をした気になるので、同一銘柄での損切りはしない様に努力している。

    今一番気をつけていることは、買いに入る時高値掴みにならない様にすることだ。今回は結局資金は戻ったが、高値つかみで利益が少なくいのが下手な証拠だ。

  • 私は信頼できる人間を時には損得無して応援する。それは人間の強さであり弱さだろう。私がジェンセンファン信頼応援するとAIに話すと、信じるのは良いが、十分に調べ確認せよと言われる。もっともな話だ。でも人間は誰かを信じてリスクも一緒に分ける、と言った利益を超えた応援もある。ここの所はAIには理解出来ないだろう。

    実はこれを書きながら椅子に座ったまま得てしまった。日が経ってしまったが、続けて書く。

    私はAppleから株投資を始め、10株程度保有し、株分割で4倍ほどになりそこから少し多めの株保有を始めた。そしNvidiaを知ったが、すご飛びつかなかった。多分その頃保有を始めていたら結構利益を得ていたと思うが、私の性格からしてそんなものだろう。そしてジェンセン ファンのスピーチを聞いて大ファンになってしまった。そこからNvidiaという企業にも興味が湧き、少しずつ増やして今では500株まで増えた。しかし私が保有を始めた頃から業績はいいが株価は思ったほど伸びない。まあ、戦争、金利、原油価格の高騰、セクターへの資金移動、色々あるがジッ〜と待つより仕方がない。ただそれなりの根拠もあるから、気がぶれないことだ。

  • ある意味株価は人気投票、期待値が高いと注目度が高くなり購買され株値は上がる。たとえ企業の業績が良くてもそのセクターに金が流れいなければ株価が下がる時もある。また政府の経済政策で金利が上がれば、市場にも圧力がかかり株価は低迷する。そんな中でも、株売買でも受けれる投資家もいるが、素人の私にはそんな冒険はできない。

    Nvidiaの株根が$230に達したので持ち株の少しを利確した。その翌日国債金利の上げがあったので$217まで下がったが、購入を焦って$224でしてしまった。私の欠点は底値を狙ってはいないが、いつも再入を慌てることだ。長期保有を覚悟しているから損はしないが、利益幅を取れない。

    投資資金は利益は出ているが、多大にはリーチするがまた下がるの繰り返し。安定して私にとっての大台を維持できると次の目標を狙える、我慢のしどきだ。

  • 今日はNvidiaが下落圧力を受けると予想していた、ただ思った以上に下がり、やはり再投入も株値を見ながら段階的にやるべきだった。多分来週には今日購入した株値は戻すと思うが、$250のヒットを待つ。

    Appleが頑張っている、メモリーの問題があるから株値が停滞すると予想したが維持している。来月に新製品の発表があるらしいから、運が良ければ$310近くで数点買ってみようと思っている。

  • 最近是川銀蔵に興味が湧き、彼の人物像、思考方法を調べている。私は投資においてメンタルの持ち方が大切だと思う。当然、、データや企業の調査、過去の業績、社会経済の読み、など沢山の事柄があるが、私自身の精神活動がそれらに出てくる。当然単なる真似は身に付かない。模範としそこから私自身の考え、やり方に昇華する。どちらにしても深く研究していく。

    Nvidiaを50株利確した。保有しているNvidia株の8分の1だが$230で利確。この資金はNvidia株が$215以下になったら全額再投入する。もし継続して上がったら$250で50株を利確、その後は$300で50株を利確する。その後は元金を十分に超えているのでNvidiaが業績が低迷するまで、保有する。