ある意味株価は人気投票、期待値が高いと注目度が高くなり購買され株値は上がる。たとえ企業の業績が良くてもそのセクターに金が流れいなければ株価が下がる時もある。また政府の経済政策で金利が上がれば、市場にも圧力がかかり株価は低迷する。そんな中でも、株売買でも受けれる投資家もいるが、素人の私にはそんな冒険はできない。
Nvidiaの株根が$230に達したので持ち株の少しを利確した。その翌日国債金利の上げがあったので$217まで下がったが、購入を焦って$224でしてしまった。私の欠点は底値を狙ってはいないが、いつも再入を慌てることだ。長期保有を覚悟しているから損はしないが、利益幅を取れない。
投資資金は利益は出ているが、多大にはリーチするがまた下がるの繰り返し。安定して私にとっての大台を維持できると次の目標を狙える、我慢のしどきだ。
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